月別アーカイブ: 2013年11月

女性の好意シグナルを見逃すな

女性が男性に好意を持っていたら 色々好意を示すシグナルを出します。 女性の好きシグナルの一例としては下記が挙げられます。 ・近づく、隣に座る ・軽いボディータッチ ・とにかく話題をあわせてくる このシグナルに気づいて、女性をリードしていくことが 好感度アップにつながります。 あと、夜景とかが綺麗なムードがある場所に行くと 「ここで告白されされるんじゃないの!?」みたいな期待値があがるそうです。 これは「ロマンチックな告白をされたい」という思いの裏返しなのだと思います。 僕の場合、カップルになった女性と夜に海辺の遊園地に行って、 観覧車に乗った事があります。 観覧車自体がライトアップされている上に、観覧車が上昇するにつれ 都市部の夜景が一望できてとてもムーディに! そんなタイミングで、女性は僕の隣にすっと移動してきました。 ↑これが女性の好意のシグナルです。 ここの瞬間を逃さずに告白ができればグッドです。 とてもロマンチックな良い思い出になると思います。 で僕の場合はどうだったのかといいますと、シグナルを見落としておりまして 夜景を見ながら「綺麗だね」と言ったぐらいで 何の行動も起こせておりませんでした。 その後、分かれる間際の駅前で告白をしたら ずっこけられました。OKだったんだけどね。

 

カップル成立後は男がおごるべし

お見合いパーティでめでたくカップル成立!となった場合
とりあえず、その後メシでも行きますかってなります。

ここの初回の食事では女性が好みそうなイタリアンやフレンチの店へ行くのが無難です。
(あなたがどれだけタイカレーが好きでもアジアン系を選んではいけません。)

で、二人きりの楽しい時を過ごしまして
いよいよお会計のタイミングでちょっとしたターニングポイントがあります。

それは財布と支払い比率の問題です。

女性というものは財布のように身につけているモノでもって男の器を見抜こうとしたりするので
ここで小汚かったり、貧弱な財布が出てくるともれなく減点対象となります。

僕は独身の時はブランドに興味が無く、財布にも無頓着だったため
大抵LOFTの財布コーナーで、とにかくカードや小銭が沢山入り長持ちしそうな
機能性重視の財布選びをしておりました。
ですんでPORTERのDUCKという財布を使っていましたね。
マジックテープで留める仕様なので財布を開けると「べりべり」と音がします。
<a href=”http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00718V5P8/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B00718V5P8&linkCode=as2&tag=fken120033-22″><img border=”0″ src=”http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&ASIN=B00718V5P8&Format=_SL160_&ID=AsinImage&MarketPlace=JP&ServiceVersion=20070822&WS=1&tag=fken120033-22” ></a><img src=”http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=fken120033-22&l=as2&o=9&a=B00718V5P8” width=”1″ height=”1″ border=”0″ alt=”” style=”border:none !important; margin:0px !important;” />

このPORTERのDUCKがマッチングした女性にとってはとても悪印象だったらしく、
後日仲良くなってから「あの財布はないわ~」とこき下ろされてしまいました。
べりべりと音を立てるマジックテープがどうしても許せなかったらしいです。

この1件以降、ブルガリの財布↓を使っています。
<a href=”http://www.amazon.co.jp/gp/product/B005FXXX3S/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B005FXXX3S&linkCode=as2&tag=fken120033-22″><img border=”0″ src=”http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&ASIN=B005FXXX3S&Format=_SL160_&ID=AsinImage&MarketPlace=JP&ServiceVersion=20070822&WS=1&tag=fken120033-22” ></a><img src=”http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=fken120033-22&l=as2&o=9&a=B005FXXX3S” width=”1″ height=”1″ border=”0″ alt=”” style=”border:none !important; margin:0px !important;” />
また、お見合いパーティ後の支払い比率は「10:0」で男性が全額持つのが鉄則です。
ここ重要!期末テストに出ます!ってぐらい重要です。
変に男女平等の意識が入って「6:4」みたいな中途半端なレートを提示してはいけません。
今後につなげたい気持ちがあれば、相手にまた会いたいと思わせる必要があるのです。
だから確実にポイントを稼げる「10:0」の支払いをお勧めします。

僕はというと「俺が伝授する」という恋愛マニュアルサイトを参考にして
ずっと「7:3」ぐらいでした。これは女性には不評でいまでもチクチク言われます。

 

ネットで出会えるサービスもあります マッチドットコム

お見合いパーティ以外にも新しい出会いの形を提供する会社が在ります。
今回紹介するのは「マッチドットコム」です。

このマッチドットコムですが、全世界で1500万人が利用するマッチングサイトという
触れ込みです。それだけに海外の人の登録も多いです。

このサービスの概要ですが、参加者は全員Webに自分のプロフィールを掲載します。
プロフィールに載せる情報は顔写真、身長、年齢、職業、後自分の趣味やPR等です。

で、異性のプロフィールを検索して、この人とコンタクトを取りたいと思える人が
居たらマッチドットコム経由でメールを送信します。
このメールのやり取りの中で仲良くなると、実際に合いましょうということになり、
携帯電話の連絡先を交換し、実際に会ってみるという流れになります。

このマッチドットコムですが、私も1年ほど利用したことがありますが、実際に会った人は
2人でそこから交際に発展した人はゼロ人と非常に厳しい戦績でした。
私の主観で判定すると、お見合いパーティの方が沢山の人間と会話することが出来るし
、時間もかからず効率的です。

マッチドットコムの問題点はまず、時間がかかることです。
メールベースで仲良くなるサービスですので、相手のことを十分に理解したうえで
自分の誠意が伝わるようにメールする必要があります。
いいな、と思える人を発見してメールを送るまでに平気で1時間程度はかかってしまいます。

時間がかかる割には、あっさり無視される事が多くて労力が多い割には実りが無かったです。
(女性には大量にメールが来るらしく、開封もされずにゴミ箱行きのメールも多いと思います)

また、プロフィールに掲載されている顔写真は奇跡的ベストショットである確立が
非常に高いです。

写真では、「あ、かわいいかも」と思っても実際に会ってみたら想像と違うという
事が2/2の確立で発生しました。

プロフィールに体重を記載しなくても良くて体型(やせ型とかぽっちゃりとか)を自己申告で
登録するのですが自称「ぽっちゃり」が自分が思い描くぽっちゃりの範囲に
納まる保証はありません。
自称ぽっちゃりの子が会ってみたらヘビー級という事例もありました。

このマッチドットコムとお見合いパーティを体験してみた僕からすると、
会うまでのプロセスに時間がかかりすぎて無駄が多いです。
時間が無い日本の社会人には適合しないんじゃないかなと思います。

人間は見た目が9割という本がある様にやっぱり会ってみて話してみてなんぼなんですよ。
うちに居て、プロフィール検索してちまちまメールしてる暇があったら
エクシオに行った方が余程いいんじゃないかなと思いますよ。

↓でも、一応載せておきます。マッチドットコムの公式サイトはコチラ
<a href=”http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1U3RVJ+E1H1DE+CIA+HV7V6” target=”_blank”>マッチ・ドットコム</a>
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