残念なプロフィールカード 4つの特徴

お見合いパーティにおいて配布されるプロフィールカードは
初対面の異性との共通点を探るための重要なヒントになります。
このプロフィールカードの書き方によってカップル成功率も変わってくると思います。
残念なプロフィールカードの例を4つご紹介します。

1.ほとんど何も書いていないプロフィールカード
 お見合いパーティは短時間でコミュニケーションをとり好感度を上げる必要が
 あるため、プロフィールカードの情報が少ないと何も出来ずに終わってしまいます。
 相手の異性からも「やる気が無いのかな」とマイナスの評価をされてしまいます。

2.共感しにくいマニアックな趣味のプロフィールカード
 異性との会話をあわせる事を主眼に置くお見合いパーティにおいて
 マニアックな趣味について語ったプロフィールカードは厳禁です。
 いくら鉄道が好きでもキハ40系について熱く語ったところで99%相手は
 引いてしまうと思います。
 僕もプログラミングやブログが趣味なのですが、これでは女性との共感を得る事が
 出来ないだろうなと考えて、エクシオにおいては封印していました。

3.年齢を書いていないプロフィールカード
 僕の場合、まずお相手の顔と年齢をチェックしていました。
 男なんで本能的にそういう行動をしていたのだと思います。
 30代前半と思ってメアド交換したら、実は30代後半だった!
 なんてこともありました。これは残念でした。
 
4.年収を書いていないプロフィールカード(男性のみ)
 男性の場合、年収を書かないと間違いなくアウト!と思います。
 本気で参加している女性ほどこの傾向は強いと思います。

 

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